セクシー官能 ブルーフィルム

最高に可愛い女の子に連続中出し

SNSで知り合った芸能人のような美少女

とあるSNSで知り合った20歳の女の子。メールしてる時から結構下ネタも言い合っていたので、初めて会った時も居酒屋でお酒を飲んで、すぐにラブホに行くことが出来た。ホテルの部屋に入ると彼女は疲れていたのかすぐに眠ってしまった。彼女はスタイルも良くてちょっと胸が小さいけどプルプルの肌。顔も芸能人のように可愛いのだ。彼女はバスローブに着替えて寝てたが、布団の中を見てみると紐が緩んで上下の下着が丸出しに…ギャルが付けてそうな淡いピンクと黒レースのエロい下着。
胸を触られる美女目の前で可愛い女の子が下着を剥き出しにして眠っている。男なら当然手を出さない訳がないだろう。そっとブラの上から胸を揉んでも起きる気配はない。生乳を揉んでも全く起きないのでブラを外して乳首にしゃぶり付いても全く反応がない。ドキドキしながらも下半身に手を伸ばしてパンツの上からマン筋をなぞる様に触ってみる。彼女を起こさない様に慎重にパンツを脱がせてもびくともしない。彼女のマンコは処女のようにピンク色で薄い毛が形よく生えていた。シャワーも浴びずに眠っているが匂いは全然しなかった。彼女の足を持ち上げてM字の体勢にして僕は夢中で股間を舐め回していた。眠っているはずなのにドンドン溢れてくる甘い愛液。もう我慢出来ずペニスを押し当ててゆっくりと挿入…すると彼女が小さな呻き声をあげて、ようやく目を覚ました。抵抗するかと思っていたが一切抵抗せず、むしろ僕の腕にしがみついてきた。そして「中には出さないでね…」潤んだ瞳で言ってきた。さらに興奮してしまった僕は力の限り腰を振り何度も彼女の膣を突きまくった。だが、彼女との約束を守れずに大量に中出ししてしまった。「中はダメって言ったのに…」そう言いながらも彼女は怒りもせずに僕を抱きしめる。そこから休憩を挟んで朝まで5回は中出ししたと思う。こんな綺麗な女の子に連続中出しできたことは僕の一生の思い出になるだろう。